技能ビザ

外国料理の料理人・エンジニアなど

海外から料理人を呼び寄せたいレストランの経営者様

新しく店舗を増やしたい

店が繁盛して今の料理人だけでは手が回らない

など様々な事情で料理人が必要な場合

技能ビザの在留資格認定証明書交付申請をしましょう。

 

外国料理の料理人は10年の実務経験(料理学校に通った年数も含めてよい)のあることが要件になっています。本人の経歴や現在の勤務状況などできるかぎり具体的に証明できる資料が必要となります。

 

受入企業側も、店舗内外の様子・客席数・提供メニューなど実態を詳しく説明できる資料をそろえる必要があります。

新規オープンの場合は、上記に加えて新規事業の安定性・継続性があることをアピールできるよう事業計画書を作成することをお勧めします。

 

説明資料が不足していて、不許可になってしまった方・再申請を考えている方もご相談承ります。